~M の窓~過去の写真
2016年11月

山田牧場の紅葉

神戸のイチョウの落ち葉

紅葉の落ち葉
2016年10月
長野県で一番人気の松川渓谷をはじめ、鎌池や戸隠、山田牧場などなど、
この時期長野は至る所で紅葉し、芸術色豊かな土地になります。
高山村の松川渓谷に架かる橋は高井橋とよばれ、県外の人にも親しまれています。

池の紅葉

山の紅葉

白樺林の紅葉

橋の周りに彩る紅葉
2016年9月
小布施の花と実り



小布施に咲く花々です。
今年はリンゴもすくすくと育っています。
2016年7月
時は、努力する者に見方する。

ツリガネニンジン
花言葉 感謝

蓮
花言葉 神聖

ユリ
花言葉 威厳
2016年6月
6月の棉花畑のラベンダーと綿の様子です。
ラベンダー

棉の芽生え
2016年5月
高社山は地元の間では、たかやしろといわれ
その形の美しさから別名、高井富士とも呼ばれています。
春になると高社山の回りには菜の花やチューリップ
カタクリに水芭蕉などが一斉に花開き
まるで天国のような美しさです。



2016年4月
今回は雷滝の写真です。
長野県上高井郡高山村にある「雷滝」はとてもユニークな滝で知られています。それは綿花畑から数キロ上った松川渓谷にある滝で、落差は30mぐらいあります。
上流から下に勢い良く落下する水の音が雷のように聞こえる事から雷滝と呼ばれるようになったそうです。
又、滝の裏側からも観る事が出来るので、別名、裏見の滝とも呼ばれています。
この滝はもやもやした気持ちを吹き飛ばしてくれる豪快な滝です。



2016年3月
雪割草は、春先まだ雪の残っている野山で雪を割って生えて花を咲かせる事から、雪国では雪割草といわれています。
そういうこともあって雪国ではこの花を見ると春が来た事を知る春告げ草なのです。
また、小さな花でもその姿があまりにも可愛らしく美しいので雪国の妖精ともいわれています。



2015年7月

照り付ける日差しを避けて見上げると、
すこしづつ季節が進んでいるのがわかります

少し涼しくなった信州の夜空を彩ります

肌寒ささえ感じる高原の夜明け前
2015年6月

ハスの葉の上に雨滴が転がる。風に揺れ落ちてもスイレンの葉が受けとめた

日陰になるような大きな木の下一面に咲くミヤコワスレ。小さな花が見る人を和ませる
ホタルのほんのりとした明かりが、暗闇に花を照らし出す
2015年5月

カナダの国旗でおなじみのサトウカエデ(シュガーメイプル)。
真紅の秋はもちろん、この時期の青葉も美しい。

絶滅危惧種のクマガイソウ群落。ひしめき合うも優雅な姿

お年寄りが数十年にわたって丹精したシバザクラ。鮮やかに咲き誇る花がまぶしく光る。
絶
滅危惧種のクマガイソウ群落。ひしめき合うも優雅な姿
2015年4月

「りら」の花と呼ばれるライラック。良い香りがします。

須坂市の清流に咲くバイカモ。
花言葉は「幸せになります」。見つけた人にきっといいことが訪れるでしょう。
昨年の「いいやま菜の花まつり」の風景です。
ことしは5月3、4、5日。あたりいちめん、菜の花のじゅうたんが迎えてくれるでしょう。

紅梅に雪。春になっても信州はまだ油断できませんね
2015年3月

月夜に浮かぶハクモクレンの冬芽。
凍える寒さの中でも来るべき春に備えてしっかり力を蓄えている

いつも仲良しオシドリ夫婦。色鮮やかなオスと目の後ろ白い筋の入るメス